はやおきをすると、いいことがあるよ
(なかまにしてほしいといっています)
オリジナルはrisky-safety.orgの方です。zinnia.dyndns.orgはミラーです。
アンテナ被捕捉状況: 1コ上におひっこし
電話番号またかわりました(2005/09) メ〜ルアドレスは、orz-orz-orz at pdx dot ne dot jp です。 以前の 電話番号と、メールアドレス(orzorzorz at dk dot pdx dot ne dot jp)は近日中に使えなくなってしまいますごめんなさい。
近日の予定など
_ 逝っちゃらめえ! ゴルフ仲間もいっぱいいますので(お前ゴルファーじゃないだろ)、 落ち着いたらぜひ
_ 今では考えられないことだけど、米沢にいた頃には宿をとろうにも 地名と位置の関係がさっぱり分からなくて苦労していた記憶がある。 小岩?湯島?浅草?どこだよそれという感じだった。 土地勘がないから(横須賀出身のくせに)。 あと、以前も書いたかもしれないけど東京に地下鉄が走っているということを 知ったのもここ10年くらいの出来事だけどそれはさすがにZinniaさん固有の 仕様だろう... 今でこそ銀座線に乗る際に普通に利用しているが、 神田駅の北口にある下りの階段は何なんだろうと素で思っていた。
_ はやまさんが上京されるそうだ。 激動かつ消化の難しいシチュエーションの連続で消耗されているようで心配です(お前が言うな)が、 ともあれZinniaさんははやまさんをあたたかく歓迎することを ここに宣言せざるを得ませんね。いらんと言われそうですが
_ そしてやはり大事件が起きたようだ。
_ ここでぶちこわしにしたら今までの努力が水泡に...なので、 先に続くようにあらゆる手を尽くして頑張りましょう!
_ 全力を尽くして頑張りました! あまり多くを語れませんが 人は殺意とは無縁で生きられないんですね というところですね。というところでしょうか! あんな人間の屑(たち)でも一丁前に他人に殺意が湧くんだ、というような生き物 観察的な感慨がありました。
_ まあ屑と断定するのは簡単ですが、今後も付き合っていかなければいけないわけで、 しかもステークホルダである以上、せめて生物学的興味であっても行動原理を 知らなければいけないなあと思いました。彼(等)の言っていることはその動機も 含めてまったく理解できないのですが、それが例え自分(達)の中で作り出した 楼閣の中からの反応だったとしても、少なくとも彼(等)の中では筋が 通っているようだし、こちらの指摘に対する応答には 迷いや後ろめたさの欠片も感じないし、彼(等)の間では (新しく入ってくる人達も含めて)そういった応答は判で押したように共通しているし、 そういう意味ではブレないので原理さえ分かれば予測や対応も 可能なのかなあと思っているのですが甘いでしょうか
_ 真面目に書くと、彼(等)も彼(等)の価値観の中で精一杯やってるのであろう(多分) ということと、彼(等)なりに困っているんだという視点は失わないように したいなあというのがあります。 どっちにしてもステークホルダなわけだし、 彼(等)も自分と同じく サラリーマンなわけで、しかもおそらく御世辞にも有能とは言えないだろうからなおさらですね。 喧嘩するというのは今後仕事を続けてゆくにあたっては最悪の選択肢で あるということも、当たり前だけど常に頭の中に入れとかないといけないなと 思います。 あのとき適切に反論できなかったと悔やむのは、不用意な反論で 修復困難な亀裂を作って悔やむよりずっとましというものかなと。
_ ↑に関連しそうでしなさそうな話を続けて書く。
_ 今回の案件の元請けはうちだけじゃなくて別の数社にも下請けに出しているんだ が、そのうちの一社はいかにもメーカ系という感じで、仕様書や記録や設計書な どがとても精密に作られていた。同じ相談ごとがうちとその会社にあった場合、 常に回答が正反対になっていたのが興味深かった。うちはどうせ物事が決まってない うちにあれこれ言ってもしょうがないからとりあえず承りますといった方針なの だが、その会社は「要件が決まってないので回答のしようがない」とにべもな かった。
_ 言うこともいちいちやかましくて友達になれない人達だと思っていたのだが、 そういう物の考えかたもあってしかるべきだし、むしろうちみたいになんでもホイホイ 安請合いしてしまうのは考えものだし(でもそういう会社じゃないと実を結ばない 仕事もあると思っているし)、とにかく書き物はしっかりしていたし、 言うことはぶれてないし、何より自信満々なので、 製造に入れば(一方でこちらはカタストロフィが起きていたので) こっちもせめて仕様書通りに動かないと何を言われるかわからんぞと 社長にも言われており、自分でもそう思いながら作業を続けていた。 そういう意味ではなんとも志の低い開発態度なのかもしれないが、 まあ大口叩くと結果としてこうなるというのは最初から分かっていたことでもあるし、 そういうところに活路を見出して今までやってきた会社であるから今更どうという こともないんだけど
_ で、最近になって、どうもその会社の作った内容にヘンなところが多く 見られるようになって、まあそれは実装上の問題かしら、ろくに テストしてないのかな、意外だな、という程度に思っていたのだが、 そのうちに発生した問題の1つは、どう考えても基本的な動きが 仕様書通りに作られていないとしか思えないような内容であり、 心底驚いた。 読み書きはしっかりしていたし、態度も明確だったし、 この一点だけをもって口だけの人達だと言うつもりはないんだが、 とにかく驚いた。 例えて言うなら押尾学の歌声を初めて聞いたときのような
_ ちょっとミスってましたくらいであれば、あんだけの会社でも そういう人間くさいところがあるんだ、という程度で(下請けの気楽さからも) 受け止めるんだけど、とにかくものすごい初歩的な部分でつまづいていたので 驚いた。そして前のエントリで書いた人達はその問題を理解していないことにも 驚いた。
_ お客さんも相当無茶苦茶なことを言っているとは感じているが、こっちは それ以上に無茶苦茶なのでどうしようもない気がしている。自分のところの 無茶苦茶さは、せめてコントロールできるように努力しているつもりだが、 他の会社の、しかもそんな大口叩いてる奴等のフォローなんて誰がするか、 というような塩梅なので、事前に問題が見つからなかったのがまるで うちのせいだと言いたげな彼等の態度には三度驚かされた。 俗に言う「鼻毛が伸びる」というやつだと思う。
_ 明日は営業と反省会を開く予定なので、今後彼等とのおつきあいをちゃんと 考えてね、といったところをよく話し合いたいと思う。今回の 対応もうちの台所事情が苦しいがために相当な無茶を聞いてやってきて、 それで今回のような事態になっているんだから、これをこの先も続けてゆくと 関わってる人間全員が腐ってしまうような気がする。
_ ともあれ、我々はいくら腹を立てていくら何かを恨んだとしても、 どんな形であれ常に何かを吸収して前に進んでゆくし、そういう人間が 集まっていると思っているが、 たぶん彼(等)は環境が変わっても客先が変わっても一生あのあたりに 留まり続けてそのあたりをうろついているんだろうな。客にも下請けにも 迷惑かけて恨まれて。 こんな呪いみたいなことを思ってしまうのは未熟のせいなのだろうけど。
_ 余計な一言を付け加えるなら、今ある課題を検討するどころか理解しようとも していないくせに、未決があるから検収できんと言い出してきたというのが 今回のトラブルの内容だった。なんとかおさまったけど。
_ 課題が100コくらいあって中身を検討していないまま3ヶ月くらい放置しておいて、 6月下旬にやっとすることが決まって、こっちもお客さんも 決まらんもんは決まらんでしょうがないので(元請けがまともに動いてないし) (それでも成果物は必要だし)とにかく現状の問題をまとめて次の フェーズに進みましょうというところで、なんとか前向きに進んで 行こうとしていたので、「いや、だって〜〜がまだ決まっていないから」という 理由で断わられるのは本当にガッカリした。お客さんにそれを言われるなら ただ落としどころを間違えただけで悔やしいけど仕方ないかという部分はあるが、 なんでまともに機能していないし中身を理解しようともしない中間の人間に そんなフロー制御をされなきゃいけないのか、と思うと(答え: 元請けだから) 本当に情けなくなってきてしまった。
_ といったあたりを念頭に冒頭から読み直すと謎めいた部分がある程度は 明らかになるかもしれませんが面倒なのでとくにいいです(思いやり)
_ あと、さらに余計な一言を付け加えるなら、たぶん向こうもこっちのことを 屑だと思ってるんだろうなあというのが公平というか対称性を保つためには 必要な視点だと思う。おやすみなさい
_ 7月になってしまった。もう今年も後半か...
_ 進退の件についてずっと書けてなかったので書いてみる。
_ 最終的には課長の件は再度断る結果となった。いろいろと話を聞いたり 調べたりした結果、社長の「思いつき」の部分は自分を課長にさせるという ところではなく、別の人事についてであったり、それを受けて部長や 前職からの上司がいろいろ考えた結果として、どうせやるなら...と描いた 青写真のうちの1つであったらしいといった、当初抱いていた認識との誤差は あったものの、1週間以内という回答期限を切られた上で条件も明確でないし 動機も後付けとなると、受けるという選択肢はありえないかなあと思った。
_ ミーティングは都合4回実施された。といっても2日目はトラブル等で それどころではなく、何も話しは進まなかったが。4日目は 前職からの上司と差しで行った。
_ 1日目は、翌日に書いた 通り、会社としての問題点をいろいろと話し合う展開になった。 2日目は↑の通り話し合いはなし。3日目は主に今期の決算に関しての話だった。 この会社は6月期末で、かなりやばい状態にいるということがあらためて確認された。
_ 1日目終了の段階で、最初の段落に書いたようにすでに断る気持でいたので、 3日目冒頭で、その旨明言の上、部長(今年2月に打診をしてきた人でもあるわけだが)に 対して、とりあえず断わるのでもう一度前職からの上司とよく考えて、 それでもまだ...と思ったのならまた相談してくださいと言った。 3日目の内容については、とりあえず期末を迎えるまであと数営業日しかないのに 現状をどうすべきかを真剣に話し合っていること自体が滑稽というか、 定例会議で常に社長が不満を延べている(例: 危機感が足りない、手の打ちようが なくなってから慌てる)のも分かる気がするなあと思った。社長については それ(の結果)に対して責任があるんじゃねえのとも思ったが
_ 4日目は前職からの上司の住んでいる横浜まで行って飲みながら話してきた。 断わったこと、それっきりコンタクトがないことも伝えた上で、いろいろと 話し合いを行った。6/22に初めてこの話があった段階で、二人の間に 交わされた会話の中で、とりあえずこの流れに乗ったふりをした上で 自分達の本当に望むことができるような環境作りをしてしまおう、というのも 選択肢のうちの一つじゃないか、というのがあった。それは確かに よい選択肢だとは思うんだが、やはり2月の段階にも書いた通り、 社長の思いつきで、本人は思い余っているのだろうけど、外目から見れば 思いつきとしか思えない手法で物事が動きだして、理屈が後付けにされているのは どうにも気に入らないという気持が先に来てしまい、思い通りにいかない人間としての 役割もあるのかなーなどという話をした。
_ じゃあ部長とかその周囲はそういった流れに乗って無理矢理考えついた案が 本気でうまく行くと思っているのか、あるいは、うまく行くようにしようという 意思があるのか、という点についてどうなんでしょうね、という話もした。 そのあたりについては前職の上司も同じ不満を持っているだろうから敢えて そのあたりの話を推し進めてみた。結局のところ、社長の行動で問題があるのは、 問題を指摘するだけにとどまらず、中途半端な指示やガラクタを くっつけて押しつけてくるところにあると思っている。社長の視点では、 「なんとかしろ」と言って結果を待って、裏切られ続けたのだろうから、 そういったフェーズはもう過ぎたんだろうということも分かるのでなんとも いえない気分なのだが。この辺は本人が結果をどう受け止めたかの問題であって、 客観的な事実とは全然関係ないというのは、いくら強調しすぎても足りないと思う。
_ 前職の上司とはもう5年以上のつきあいで、 性格や考えかたもよく分かっているもの同士だ。まあどちらかというと、 こちらが彼に感化されている部分がほとんど なのだが、その後自分なりに成長して、御互い響き合うことができる程度の 人間にはなれたんだと思う。なので、上記のような話をした上で、だいたい こちらの思いは通じたし、3日間のミーティングについて、 小手先の組織変更や人事ではなく、問題をきちんと全員の目の前に出して 感想を言わせたいというこちらの目論見についてもちゃんと理解していた。 その上で、今回はその時期じゃないということも理解したようだし、 もし次があるとすればそれが最後になるだろうな、ということも きちんと結論として導かれた。それらは御互いの考えを伝えた上で双方の 納得の上で導かれた結論なので、次に御互いがどう進むべきかが明確に見えた よいミーティングだったと思っている。最後に思わず握手をして別れた。
_ といった経緯で結局のところヒラのままで推移する予定だ。今回の組織変更案は 彼等なりに考えた結果であったとは思うんだけど、それでもやっぱり 最近の社長がプッシュしている「長く使える部品作り専門の部署」というものが 本当にまともに機能するとは思えない。課長を断わる前提でいたので、 ミーティングを企画していた段階で話そうと思っていたVS テムレイの話は しなかったのだが、結局そんな部署を作ってもまともに仕事できないし、 そんなことをしているうちにテムレイがガラクタを量産する結果に終わるだけなんじゃ ないのだろうか。 最近もテンプレートエンジンもどきを作ってコード自動生成させて これだけで何万行のコードが生成されてそのコードは一発でコンパイルできるし ちゃんと動くんだと自慢してて、 しかも事業計画の中心に据えようとしているような有様で、とりあえず 今までは距離を置いていたのでせめて外であんまりそういう話しないで ほしいな、恥ずかしいから、と思っていたのだが (誰に喋ってもピンと来ないんだと嘆いていたが、それは唖然としているんだと思う) (何万行だろうが自動生成したもんがコンパイルすら通らなかったら 素敵すぎて泣く) (ちゃんと動く=ちゃんと(過去のテムレイテクノロジと連動して)動く)、 じゃあその部品を作る部署の構成員としての自分はどう動くべきかという ことはあらためて考えていかないといけないと思う。
_ 前提として、とやかく言われる前に作ってしまうというのがあるかしら。 別の問題として、誰が作ったもんであったとしてもそれを理解する気がない 人間にしてみれば同じようにしか見えないというものがあるな。 そういう流れをどうにかするということだけを考えれば、役職があった方が 有利な気が少しするが、そこは前職の上司と情報交換をしながらうまいこと やってゆくことになると思う。
_ 仕事に関してはやることは山積みのはずだし問題はあんまり解決していないような 気がするが動きようがないというのが実際のところだ。パートナーさんについては いろいろと寝技を使ったりで土壇場でなんとか7月もつなぎとめることができたが、 実際のところ手をつけられるところがあんまりなかったりする。 どうせこの先高負荷になるのは目に見えているので、手がつけられるところから 少しずつ問題を解決してゆくしかないかなとは思う。
_ などと思いつつ昨日はさっさと帰宅してごはん食べてから夜中まで横になってしまい、 ↑の文章を書いてまた寝た。ErlangはPC広げて試行錯誤というレベルにはまだ 達していないので、本を片手にという状態をいかに早く抜け出すかというのが 当面の課題かもしれない。
_ 今まで後方系というのか、でっかいデータをまとめて処理といったようなものとか、 POSみたいな端末系ばかりをやっていたので、オンライン処理で同時接続数が スループットが、というような問題を取り扱うのはとても新鮮だ。同時に ものすごい知識不足を感じる。オンライン処理っぽいものといえば一昨年にやった 某金融機関の決済システムにクレジットカードシステムを連動させるというのがほとんど唯一に近いんじゃないかと 思うんだけど、こいつはフロントにWebがあって基幹系との連動が数経路しかないとかで 利用者数を考えても負荷とも言えないようなものだった。
_ なので今回の案件までは負荷にまともに向きあったことがないし、今回の案件でも 元々あった実装が...という話だったので最近まではまともに向きあっては いなかったように思う。 The C10K probremを読んだのも ここ数ヶ月のことだし。 このようなときにスレッドが救ってくれる領域というのは 思いのほか狭いものなんだなということも最近なんとなく思うようになってきた。
_ 99 bottles of beerとFizzBuzzとフィボナッチ数列求めるプログラムを 書いた。FizzBuzz書くのに10分かかった。 ループさせたら止まらないし、コンパイルエラーが出ればなんのことか分からないし、 やはりたまにはこういう体験をしないといかんなあと思った。
_ TPL以前の問題?でひっかかってしまった。 フィボナッチ数列を作るプログラムでFutureを使って結果を覚えつつ並列で...という テストをしてみたのだが、下記コードではまってしまった。
for(int i = 0; i < m_Memo.Length; i++){
Console.WriteLine("Call Fib(" + i + ")");
m_Memo[i] = Future.Create<decimal>(() => Fib(i));
}
m_MemoはFuture(int)の配列で、そいつにどんどん処理を追加している。
最初はParallel.Forで書いていたんだが気がかわって、上記のように
普通のforにしてみたところ思うように動かなくなってしまった。
_ Fibの方でトレースしてみると、1から順番に登録していってるはずなのに、 3,3,3,10,10,10,... みたいな引数で呼ばれてしまっていたので、 m_Memo[i] = Future... の行を別メソッドにしてやったらうまくいった。
_ いろいろウエイトを入れたりして、値がだんだん埋まってゆく様子なんかも 見られてよかったんだが、計算が終わっているはずなのにスレッドの数が 減らないという不思議な状態に。そういうもんなのかな? 一周した後もう1回走らせてもスレッドの数がほとんど増えないので そういうもんなのかもしれない。
_ 時事ネタを少々。
_ 前職の社長が解任されたらしい。1年以上前からまともに機能していなかったみたいだし、 特に驚くべきエピソードでもないんだけど、 漏れ聞く限りでは個人的な借財がないらしくて、 あれだけ他人の人生を狂わせて、他人の金を使いまくった人間が 借財ゼロというのはどういうからくりなんだろうと思ってしまった。 そんなことが許されていいのだろうか。
_ なお現社長はこの方らしい→ ttp://hamanoyukinari.cocolog-nifty.com/blog/ 。 良くも悪くも自分がいた頃とは変わったねえと言いたいところだが、 正直まだあれ売ってるのか...と思った。どういうモデルになっているんだろう
_ こないだ横須賀市長に当選した人は以前とりあげた元同級生の人だった。 頑張ってくれーと言う気持も由縁もないんだけど、ここにこうやって挙げて なるほどね、と言いたくなるような気持だ。
_ どうも寝不足気味だ。電車の中で全力で寝てしまうので家に帰ると眠くないらしい
_ 4月に思いつきで始めてみたもの。 1ヶ月後のフォローを経てさらに 使い続けている。3ヶ月も続いたものなんて今まであったかしら。もう習慣と呼んでも いいような気もする(言いすぎ?)
_ 特に運用ルールは変更しないまま進めてきたが、 月2回のマイルストーン設定は必要かしら?というあたりが少し気になる。 マイルストーンがあると半月ごとのチケット消化数とか分かるけどそれは別に 他の方法でも統計とれるし。プロジェクトみたいに明確な期間がないので 達成率というのもあまり意味のある数字ではない気がする。
_ 今のところはチケットで検討してWikiに上げて、さらにチケットに ブレイクダウンというような流れになっているが、マイルストーンを 効果的に使うには用途通りの意味で使ったほういがいいと思った。 つまり短期〜中期で取り組むべき内容についてマイルストーンを 設定してそこにチケットを溜めてゆくというような。とりあえずそのようにしてみる つもりだ
_ とはいえデフォルトのマイルストーンはあったほうがいいかなと思えるので 人生というマイルストーンを設定してみたのだが2099年とかにはセットできないらしい。 試行錯誤の結果、人生は2030/12/31が終了予定日になってしまった
_ 通院。7/24にMRI受けることになった。 7年ぶりらしい。
_ 後半〜昨日にかけてすごすぎることがいっぱいあったのであとでまとめて書く。
_ マイケル・ジャクソン逝去は残念の一言だ。 ジャクソン5時代から歌がすごすぎるなあと思っていた。 ダンスはなんかもう人外という感じ。合掌
_ 姐さんが予約してくれたので見に行く。
_ このあたりで予習↓
_ 書く時間がとれないがいろいろと進めている。とりあえず自分の望んでいる 方向に進んでいるとは思う。今週どうなるかは分からんしきっとなんかあるんだろうけど
_ どうも酔っぱらうと横暴になるらしい。自分では気配りの気持をなくしていない つもりだし、実際にそういうふうに評価されているつもりなんだけど、それはたぶん 前提として同じくらいアルコールを摂取しておいてもらわないと成り立たないのかなと 思う。なんかどうしようもない感じだな
_ エヴァは予想外に面白かった。前回は続きを見たいという気にあまりならんかったが 今回は早く見たいなあというくらいまで思う程度に面白かった。 音ネタがいろいろあったみたいだけど、ウルトラマンとワンダースワンくらいしか わからなかった。
_ 明日、というかもう今日だけど、は、パートナーさんたちの最終出社日となる予定だ。 パートナーさんと一緒にやってきたこの1年はとても有意義で、 一方的かもしれないけど友情を感じていたのでとても寂しい。 次の仕事が見えないので繋ぎとめておくことができなかった。仕事を途切れさせない でおきたいというのはまあこっちのエゴかもしれないし、この仕事のせいで 小回りがきかないとか身動きができないとかもあったのかもしれないけど、 やっぱり辛いことも多かったかわりに楽しかったしな。そのへんも 含めていろいろ書きたいけどもう3時なのでいったん寝る