はやおきをすると、いいことがあるよ
(なかまにしてほしいといっています)
お勉強会 やっています。よかったらご参加下さい。
オリジナルはrisky-safety.orgの方です。zinnia.dyndns.orgはミラーです。
アンテナ被捕捉状況: 1コ上におひっこし
とくになし。強いて言うなら転職したいです(重大すぎ)
_ 同時処理数(n)を越えたらBUSYを返し、同時接続数(n + m)を越えたら 無応答になるというようなよくあるパターンを計数セマフォでできないもんか と思い試してみた。のだが、自分でカウンタ管理するより特段楽になる気配がないので 悩ましいもんだった。
_ で、セマフォは、スレッドが死ぬとリリースしてくれると どこかで読んだ記憶があったのだが、手元で試した限りではそんな動きは してないように見える。そもそもロックとかと違って足す奴と引く奴が 別でもいいので、そんな動作はできないと思うんだけど...
_ ところで、折角なのでテストクライアントはErlangで書いてみた。久しぶりのErlangで 所々忘れているところはあるものの、書き始めたらすぐに思い出した。 やはりこのすらすら書ける感じが気持いいですね
_ 反省会は歌舞伎町の焼肉小倉優子で行われる予定。行こうかどうか迷っていたら 妻に「小倉優子食べてきなよ」と言われたので、小倉優子を食べるというのは ファニーなフレーズだと思って笑っていたら、「あんたが小倉優子を食える わけないでしょ」と言われた。 もちろん私はこういう人間なので 小倉優子(食用) みたいなことを思い浮かべて変な人化していたのだが、 どうも食うというのには別の意味があるらしい。ぼくよくわかんない
_ アップロードの完了がうまくつかまえられてないみたいで 3つアップするのにけっこう時間がかかってしまったがなんとか完了した。 アップしたのを見てみると...綺麗なもんですね、Youtubeが出たばかりの頃は Flash動画なんておもちゃで画質を期待するなんてみたいな風に 勝手に思っていたけど、今じゃHD画質だもんな...
_ 動画をアップロードするのは今回が初めてだった。 いくら外部サービス非依存の傾向がある自分でも、 さすがに動画を自分のところでホスティングする根性はないので選択の余地はなかった。 Youtubeだと10分以内ずつに切らなきゃいけないのが面倒といえば面倒だ。
_ 今回は下記のような環境で撮った。
_ 撮ってからの手順は↓のような感じ
_ アップロード先のYoutubeも含めソフトウエアを購入する必要もなく このような環境を整えることができるなんてすごい時代になったもんだと思う。 マイクもNetMeeting用に買った1000円くらいのヘッドセットだし。 それに録音ソフトをなんとかすればMacやLinuxでも同じように構築できる というのもとても好みに合っている。
_ すでに慣れてる人や使いこなしている人に対して役に立つ動画を 作るのは難しいけど、使おうと思いつつなかなか試せてないといったような きっかけが掴めてない人に疑似体験をさせるような動画を今後も 沢山作ってゆきたいと思っている。
_ 検査結果を聞いてきた。とりあえずSAS(無呼吸)ではないらしい。 呼吸停止があるか、呼吸が弱くなる状態が1時間平均5回以上であれば 無呼吸となるらしいのだが、前者はゼロ、後者も2.2回ということで問題ない 範囲らしい。
_ いびきはほぼずっとかき続けているらしく、姿勢のグラフとの相関を見ると、 横向きになると若干は弱くなっているらしい。 検査日は前半2時間くらいは仰向けで、あとはずっと横向きだったようで(検査器具が 邪魔で身動きしづらかったんだろう)、 ずっと仰向けであればまた結果も変わったかもしれないが、いずれにしても 無呼吸を疑う要素はないらしい。
_ 無呼吸でない普通のいびきは病気というわけではないので、 治療ではなくアドバイスということになるらしい。 無呼吸向けの矯正器具(マウスピースとか)等も作れないことはないが、 これには保険がきかないらしい。 マウスピースを自費で作ると5万とかするそうで...3割負担でも けっこうな額ではあるが...
_ いびきの原因としては、下顎が細めなので顎がひっこみやすいという点と、 体型の問題等を挙げられた。また、口を開いているとか、 枕が高いと起きやすいというのはよく聞く話だが、横向きのときは あんまり枕が低すぎてもやはりよくないらしい。普段使ってる枕は ぺったんこなので、横向のときはもうちょっと高いほうがいいのかな?
_ いびき止めのテープのおすすめを教えてもらったりしたので、早速手に入れてきた。 ついでに、引っ越しのどさくさで紛失していたアイマスクも購入。 いずれにしても治療対象じゃなので体型をなんとかしつつ 自分でTry/Errしてゆくしかないということだろう。 そのためにはいびきが改善されているかどうかを計測する必要があるよな... 以前作りかけたソフトをちゃんと作るか...と思いつつ、今なら iPhoneとかで組んだほうがあきらかに楽そうだ。
_ FreeMindからforkしたプロジェクトらしい。 細かい使い勝手が上がっている。まだちょっとしか眺めてないが、 見た目の変化はほとんどないものの、ソースの方はだいぶ構造が変わっているようだ。 どちらかというと、コード体系とか開発体系とかで意見が分かれたのでforkしたという 感じらしいので、開発スタンスがだいぶ違うようだ。
_ ソースはもうちょっと眺めてみないとどっちがいいのかよく分からないので しばらくは両方を使ってみる予定。
_ 実際に使っているところを見ると導入の壁が少しは下がるかなと 常々思っていたのでデモを撮った。動画の初めが鼻をすする音だったりで ひどいもんだが...
_ で、まだアップロードが終わってない。動画をアップするのは初めてだが、 これで100MB弱だ。世の中に流通しているデータの量を思うと気が遠くなるな...
_ アップ終わったらURL載せます...
_ 上げました!
_ あらすじ: Windowsでvnc2flvを動かそうとしたが連動させる録音ソフトが見つからなかった
_ で、止めるのを手でやればいいやということで、MsAudioRecorderというのを 使うことにした。レベルが目で見えるしむしろ便利かもしれない。
_ 早速撮ってみたのだがGeometryの指定のプラスとマイナスを 間違えて上半分が映ってなかった(馬鹿) 面倒がらずにパイロット的な動画にしておけばよかったのだが それに気付いたのは20分喋ってエンコードした後だった...
_ geometry指定をするなんて何年ぶりだろう...
_ まあエンコード自体は非常に手軽だし、これは末長く使ってゆけそう。 よかったよかった。テイク2は口内炎がもうちょっと良くなってからにしたい...
_ 昨日は定時で出たものの雪だったり人身事故だったりで不穏だった。 珍しく同僚と飲む約束をしていたので飲み喰いしている間に 解消されていればいいなーと思ったらより混乱していた。
_ Memory: Pages/secを見てもページングの量は分からないのか。 頻繁にページングしていると書いたけど、 この値を見て判断していたので、勘違いだったのかもしれない。
_ 試しにローカルのを0.9.1にしてみた。ローカルのはSubversionから 持ってきてるので、switchしてupdateして楽勝ですね! と思ったら まったくすんなりとは行かなかった。他にも色々と更新したり修正したりして ようやくアップデートが終わった。
_ そして起動してみたら気絶するほど遅い。Redmineが動いてるマシンで見る分には そんなでもないが、リモートから見ようとしたら遷移に数十秒かかったりで 明らかにおかしい感じだ。CPUが忙しいわけでもないので、ロック関係なのか?
_ 0.9.1を動かすためにRailsを含めかなりいろんなものをupdateしてしまったので これはひょっとしていかんことになっているのかも...と思いつつ 元の環境に戻してみたらいつも通りの快適さだった。なんとなくローカルの Redmineから足が遠のきそうな予感がする展開だ。それはともかく次に会社の Redmineをアップデートするというタスクがあるんだが、このままでは ちょっと怖い。ただでさえ軽快とは言えないスピードでしか動いてないので...
_ もうちょっと眺めてみたところ、 Redmine側のログでは数百ms以内に処理が終わった的な景気のよいメッセージが 出ているが、HTTPレベルでは数十秒待たされていることが分かった。で、 アイコンの画像とかスクリプトを落とすリクエストを出して、 応答が来るまでに100秒とか かかっている。リクエストを同時に出せば出すほど、応答にかかる時間が 長くなるようだ...そして散々待たされた後に一気に応答が帰ってくる。 ウーンWebrickの問題かなあ?たぶん、ローカル同士のときはこの変な待ちが ないだけ早いんだろう...
_ うーんこんなに手間がかかるものだと分かっていたら手をつけなかったのだが 今更後には引けないのでさらにはまってみる。
_ Webrickがきっと悪いのでMongrelにしてみた。 ...いきなり快適になった(´∀`)
_ などとしていたら昼休みが終わった。
_ 「進捗の算出方法: チケットのステータスを使用する」は、 チケットに完全に連動しちゃうのか。着手したら10%、解決したら80%、 終了したら100%、といった設定をしておいて、後は時間とパーセンテージを ちょっとずつ更新してゆくといったような使いかたはできないようだ。
_ 4Fから上がなくなるらしい。ベスト電器とか本屋さんとか レストランとかもなくなっちゃうのかな...
_ 歴史の入試問題で、一定期間の年表があって、そこに書かれていない出来事を 1つ挙げて、それが重要と思った理由、またはそのことがらの説明を書け、なんてのが あって、なかなかうまい問題だと思った。
_ 一方、「経済はデフレかもしれないけど/髪の毛がインフレになればいい」なんてのも あって、眩暈がするほど意味が分からん
_ 5000年近くも前の文学作品てよく考えたらすごくないか...と単純に思った。 Project Gutenbergで 英語版が読めるようだ。
_ あちこちで使うようになったのでユーザ辞書の共有がしたいなあ...と思うようになった。 SKKのサーバでそういうのができるのがあるといいんだけど
_ shinhさんのところや、 そこからリンクされている汝の馬鹿を愛せよを見たことをきっかけに、普段なんとなく 抱いていた「教えるということ」に関する違和感というか疑問というか、が、 見えてきたような気がした。↓に続く文章は連想されたことであって 元のトピックと関係があるかどうかはいまいちよくわからない
_ 正確な知識とかよい方法とか、よい考えかただとか、そういったものを 身につけている人はいろんな試行錯誤を経てそれを身につけることができるように なったんだと思う。まあ本人がそこで満足しているかどうかはともかくとして 現時点でのゴールということになると思うんだけど、 その「ゴール」を「スタート」であるかのように見せることは 有効なやりかたなのだろうか...と、いうのが違和感というか疑問というかを 表現したものになる。
_ 例えば、私自身も、現時点では時間管理だとかTODO管理だとか、つきつめてゆけば 「7つの習慣」に書かれていることが必要十分だったんだなあと思うように なりつつあるが、じゃあ他の人に、「7つの習慣」だけをしっかり繰り返し読めば いいよ、と勧めるのはあんまりよいことだとは思えない。といったような 感覚なんだけど。 少なくとも、「ゴール」に至るまでの経緯について自分自身が行った こととはまったく違うことを言っているわけで、自分自身はいろんな本を読んだり いろんな人の真似をしてしっくり来たり来なかったり、といった経験の連続だった わけで、その「ゴール」が本当によいものなのかどうかという判断以前に、 ゴールをスタートのように見せることは有効ではないように思う。 「ゴール」状態のツールや方法論をいきなり使ってみるように勧めるとか。
_ そこまで極端でなくても、構築された「ゴール」の状態を分解→還元して ステップを踏ませるなんてことは、管理系の本ではよく見られる光景だと思うし、 他にも、例えば iPadはわれわれのママにぴったりのデバイスだ!なんていう話があって、 そんなもんなのかなあという気がしつつも、 分かっている人から見たシンプルさから、分かってない人が感じる分かりやすさは そんなに簡単に導くことができないんじゃないかなーと思ったりする。 分からない人から見れば、その「分からない度合」なんて 分からないのかもしれないし、分からない→分かるに至る道が、どれが近くて どれが遠いのかなんてのは、簡単には判断できないんじゃないかなーと思ったりする。
_ 舌にできた口内炎が口内炎の周囲を巻き込んで腫れてきたので 喋るだけで腹立たしい痛みが。
_ という理由で電話を拒否しかけたが頑張って喋ってまた痛くなった。